古文書講座「手紙を読む」
2009年06月13日
今回のれきはく講座は、前回の中世文書解読に引き続く「古文書講座」のシリーズで、
受講生の方々には、難解とされる「手紙」の解読に挑戦していただきました。

参加者の皆さんは、講師の先生(京都市歴史資料館・伊東宗裕先生)が壇上ですらすら読まれるのを聞き、
煙に巻かれたような顔をされていましたが、
それでも手紙の文章の、慣用的な表現なども教えていただきましたので、
少しは理解が深まったのではないかと思います。
なお、今回の参加者は67名でした。
今後も、古文書講座を引き続き開催していきますので、古文書ファンの方は、
ご期待ください。また、初めての方も、もちろん大歓迎ですので、
よろしくお願いします。
(学芸員 樋爪)
受講生の方々には、難解とされる「手紙」の解読に挑戦していただきました。

参加者の皆さんは、講師の先生(京都市歴史資料館・伊東宗裕先生)が壇上ですらすら読まれるのを聞き、
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それでも手紙の文章の、慣用的な表現なども教えていただきましたので、
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otsu-rekihaku
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15:25
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れきはく講座